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本当に美味しい日本のワイン

熊本ワイン 熊本発!菊鹿シリーズで注目される、日本最高峰のシャルドネ 「Japan Wine Challenge」や「日本で飲もう最高のワイン」を始め、様々なコンクールで多くの受賞歴をもつ熊本ワイン。1999年設立とまだ新しいワイナリーながら、磨きのかかった、美しくエレガントな味わいで国内外から注目されているんです。特に人気の高い菊鹿シリーズはほとんどが地元・熊本で消費されるため、県外で手に入れることはとても難しいんです。ぜひ急いで手に入れて、日本最高峰の味わいをお楽しみくださいね!   ■限定品、超入手困難は「菊鹿シャルドネ」 NV表記の理由は、美味しさにこだわり、より複雑味を出すためにフレッシュに仕上げたぶどうと、1年樽で寝かせた柔らかく深みのあるぶどうをブレンドして造っているから。限定品となりますから、見つけたら即買いするべき逸品です!     ■ワインコンクールで金賞・コスパ賞をW受賞! チャーミングなベーリーAのイメージが、樽熟成によって深みのある妖艶な味わいに大変身!鶏の照り焼きや、竜田揚げなど、甘辛い味付けの料理と相性抜群です。※こちらは容量が720mlとなります。     ■すっきり優しい甘みとまろやかな酸味に癒されます デラウェアは元の糖度が高い分甘いというイメージが付きがちですが、徹底された温度管理と低温での発酵により、すっきりとした優しい甘みと、余韻が長い酸味のワインになりました。香りだけで判断してしまうと驚かされますよ!     ■肉じゃがや角煮にも合うチャーミングな赤ワイン 滑らかな果実味とタンニン、イチゴやラズベリーの香りが可愛らしい1本。バランスの良さとほのかな甘さで和食との相性が良く、特に肉じゃがや角煮といった、お醤油を使った料理の相性は抜群ですよ。     シャトー勝沼 「日本のモンラッシュ」で造られる、「和」を大切にしたワイン 日本を代表するぶどう品種「甲州」を栽培するのに最も適している産地、勝沼の中でも、「鳥居平」という地区は日本のモンラッシェと言っても過言では無いほど、特級畑と呼ぶにふさわしい条件を兼ね備えているんです。その半分以上を所有するシャトー勝沼が造るのは、一緒に味わう料理の邪魔をせず、でも単体で味わえば独特の味があるワイン。「和」を貴ぶ日本らしい味わいは、世界でも高い評価を得ています。   ■ちょっと珍しい甲州のスパークリング きめ細かい泡を保つため、冬の寒い時期にだけ瓶詰を行っているこだわりの1本。辛口ながら甲州らしいほんわかとした甘さがあり、みりんやめんつゆを使ったお料理にもピッタリ!和食派にもオススメのスパークリングです。     ■まるでピノ!?チャーミングでジューシーな赤 チャーミングな香りと果実味が特長の「マスカットベーリーA」ですが、シャトー勝沼のベーリーAは可愛いだけじゃありません!果実味と全体を引き締める酸味と紅茶の香りがあり、まるで熟成したピノ・ノワールのような風格を漂わせています。     ■さすが日本代表品種!出汁やお寿司にも合うワイン 日本を代表する品種、甲州。とても綺麗な酸味を中心に、あえて柔らかい甘さを残したピュアな味わいが、和食の「出汁」や「煮物」などと最高にマッチします。酸味が柔らかいので、お刺身やお寿司とも相性抜群ですよ。     ■日本のモンラッシュから造られる、深みのある白 日本のモンラッシェ「鳥居平」の甲州100%で造られた贅沢なキュヴェ。豊富な日照量からもたらされる凝縮した果実味と、冷涼な風「笹子おろし」による美しい酸と余韻の長さが素晴らしく、エレガントさが感じられる逸品です。     ■「これが甲州!?」良い年にしか造られない限定キュヴェ 真夏日が40日間続くという記録破りの猛暑により、グレイトヴィンテージとなった2004年にしか造られなかった勝沼の限定ワイン、キュヴェ・ユカ。優しい甘みと、コクのある旨み。長い余韻に、「これが甲州!?」とびっくりする美味しさですよ!     ■現地でも買えません!50年後も美味しく飲めるキュヴェ・ユカ グレイトヴィンテージの2004年に生まれた今村会長のお孫さん「ユカ」ちゃんにちなんで名づけられたキュヴェ・ユカは、実はワイナリーに直接行っても買えない限定品。とろりと滑らかな口当たりに、心地良い酸味とほろ苦さのある、果実味がボリューム満点な1本です。    ...

オレンジワイン 〜合わせる料理を選ばない、オールラウンダーなワイン〜

■赤白ロゼだけじゃない? オレンジワインとは 赤白ロゼに続く、新しい味わいで今話題のオレンジワイン。白ワインを造る際に、ブドウの皮を長時間漬け込むことで、皮の内側につまった香りや旨味などの成分が抽出されてブドウの個性が際立つワインになるんです。豊かな果実味と美味しさに、一度はまればファンになってしまうこと間違いなし! オレンジワインの製造方法は大まかに2つに分けられます。一つ目は、古来より行われてきた方法で、開放槽でワインを造る際にブドウの皮を一緒に漬け込み、酸化を促しながら醸す方法。 もう一つが、発酵の途中で空気に触れないよう密閉して醸造し、スキン・コンタクトをしてジューシーかつ複雑なスタイルを保つ方法。これら2つの製造法により造られるオレンジワインは、色合いや味わいがバラエティに富んでいて、非常に個性豊かなんです。 ※スキン・コンタクト…ブドウの皮を果汁に漬け込み、果皮の成分を抽出する方法   ■どんな料理にも寄り添うオールラウンダー オレンジワインの良いところは、合わせる料理を選ばないところ。家庭料理やお惣菜など、から揚げや餃子、ハンバーグといった普段食べる料理にこそぴったりなんです。暖かい季節には、バーベキューやハンバーガーを外で食べながら飲むのも最高です!「白ワインだとワインの味が負けちゃうし、赤ワインだとちょっと濃すぎるかな...」なんていう時に、オレンジワインが寄り添ってくれるんです。 白ワインより複雑味があり、赤ワインより飲み疲れしにくいので、いつでも・どんな料理とも楽しめるのが魅力的なオレンジワイン。スタッフが試飲を重ね、様々なタイプのオレンジワインを選びました!お好みのオレンジワインをぜひお楽しみくださいね。   ■個性豊かなオレンジワインを満喫! 今話題のオレンジワイン。造り手によって様々な個性がありますから、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。そこでワインマッチおすすめのオレンジワインを3本セットにしました!1本ずつ買うよりもお得になっていますから、飲み比べみて、スタイルの違いを楽しんでくださいね。   ■オレンジワインを最初に飲むならこちら!旨味と複雑さのハーモニー 様々な種類のブドウを混植し、混醸したオレンジワインがこちら。ブドウの果皮からくる旨味と、ミネラルの風味が際立つ複雑な味わいが特徴です。オレンジワインによくある特徴的な香りがなく、とてもきれいなアロマ。抜栓後、数日間は味わいが伸びますから、味の変化が楽しめますよ。過剰な苦みや酸化した風味もなく、クリーンなフルーティさとの調和が見事。若干のタンニンにより、飲みごたえがありながら赤ワインほど重くないので、飲むシーンを選びません。ピザやペペロンチーノ、グラタンなど、カジュアルに楽しむお料理にもぴったりです!   ■赤ワインの骨格とタンニンを持った、すっきり辛口オレンジワイン 果皮と共に10~15日間醸し発酵を行ったオレンジワイン。標高400mの区画で収穫された、ティモラッソという品種で造っています。手摘みで収穫して除梗した後、ステンレスタンクで野生酵母にて醸し発酵を行います。とても濃い麦わら色で、赤ワインのような堅牢な骨格を持ちます。後味にほんのりとした苦みがあり、それが料理の油分や塩分をすっきりとさせてくれます。ブドウの旨み、タンニン、風味を存分に引き出したフルボディの辛口ワインです。 ドレッシングのきいたサラダや、生春巻きなどのエキゾチックな味わいにも寄り添う美味しさですよ。   ■老舗ワイナリーの挑戦!バランスの取れた「ナチュラル美女」 150年以上もの歴史を誇るオーストリアの老舗ワイナリーが、自由なスタイルを目指して造ったオレンジワインがこちら!グリューナー・フェルトリーナー本来の複雑な香りや味わいを探求し、ぶどうが持つそのままのキャラクターを引き出して造られた「ベル・ナチュレレ(ナチュラルな美女)」は、グレープフルーツやオレンジの爽やかな香りに、白コショウを思わせるスパイシーな風味、柔らかい旨味があり、ぶどうの個性が際立たっているのに、そのバランスが本当にきれいで絶妙なんです!魚料理から中華料理まで、幅広いお料理に合う万能オレンジワインです♪   ■激レア!限りなくオレンジワインに近い、エレガントな南アワイン 数量限定!とってもレアな南アフリカのワインが再入荷!こちらのワインは、ブドウを房ごとプレスし、最小限の澱と亜硫酸(酸化防止剤)とともに樽に移します。発酵が自然に始まり、全体的に澱とともに10か月間熟成。限りなくオレンジワインに近い製法で造られているんです。グレープフルーツをかじったようなフレッシュ感と、ほんのりとしたほろ苦さ、飲み込んだあと少し香ばしい香りが鼻を抜けていきます。このピュアな味わいにベストマッチなのが、シンプルに塩で焼いた焼き鳥や焼きとん。塩麹を使った料理とも相性抜群です!   ■ニュージーランドを代表するサトウ・ワインズのオレンジが登場! 元々は銀行員だった佐藤ご夫婦がニュージーランドで造るサトウ・ワインズは、ワイン評論家、ジャンシス・ロビンソンさんも「セントラル・オタゴを代表する生産者」と高い評価を贈り大絶賛!どこまでもピュアで繊細な味わいで、世界中で人気を集めています。そんなサトウ・ワインズのオレンジワインがごく少量ですが入荷しましたよ!熟したアプリコットやオレンジ、チェリーを思わせる、豊かな果実味はとてもジューシー。フレッシュな酸と塩味の旨みが余韻まで長く残ります。ほのかな甘みがあり、お出汁やみりんなどを使ったお料理と合わせることでお互いの美味しさを引き立ててくれますよ。   ■全てにおいてバランスの良い、コスパ最高オレンジ! イタリアのトップ生産者、ラディコンやグラヴネルに学び、現在イタリアの自然派ワインにおいて最大の注目株であるロンコ・セヴェロが造るオレンジワイン。椅子の背に少年が立ち上がっている一風変わったラベルは「人生もワインも、全てにおいてバランスが大切」という生産者の想いから描かれています。オレンジやカモミール、かりん、杏などの芳醇な香りと、コクのある旨味とほのかな苦みを伴った果実味が印象的で、パテやテリーヌなどの前菜から、鶏肉や豚肉のグリルまで幅広く楽しめます♪10年近い熟成を経て、全ての要素がきれいに溶け込んだ、バランスの良い味わいをご堪能くださいね。   ■注目の南アワイン!エレガント、かつ旨味がギュッと詰まっています 今、ワイン業界で注目を集めているエリア「南アフリカ」。その中でもエレガント系のナチュールを作る若き生産者がこの「テスタロンガ」です。「果皮を漬け込んで造った白ワインが好き」という彼のワインはとってもエレガント、かつ旨味がギュッと詰まっています!こちらは創業2008年当時から造り続られている、テスタロンガを代表的するキュヴェで、1972年に植樹されたシュナン・ブランを100%使用。しっかりとした酸と旨味がありながら、とても綺麗で透明感のあるワインに仕上がっています。鶏や豚などのお肉料理、揚げ物などとも相性抜群です!   ■マルセス・アルザスの次期当主が造る、アルザスのオレンジワイン アルザスのみならず、世界のトップに君臨するドメーヌ・マルセル・ダイス。次期当主のマチューさんはマルセル・ダイスで醸造を担当し、今では現当主で父親のジャン・ミシェルさんもその才能を讃えるほど。そんなマチューさんが自由と革新をテーマに自ら手に入れた畑から造るのはなんとオレンジワイン!ピノ・グリとゲヴュルツトラミネールという、強い品種の個性がうまく溶け合い、コクと旨味の余韻たっぷりのワインに仕上がっていますよ。ダイスの伝統と、マチューさんのフレッシュなセンスを感じられる1本です♪※こちらのワインはガラス栓です。   ■ボリューム感と旨味たっぷり!高級感あふれる黄金色のワイン ジャンシス・ロビンソンさんが自身のウェブサイトで絶賛するなど、今最も注目を浴びている新しいワイナリーのひとつ、カスターニャ。オーストラリアでは数少ないビオディナミ100%の生産者です。ルーサンヌやセミヨン、ヴィオニエなどから造られるオレンジワインは光輝く黄金色!熟したオレンジや蜂蜜などの華やかな香りに、口に含むと旨味を伴ったふっくらとした果実味が広がります。ボリュームのある味わいを引き締めるしっかりとした酸、長く続く余韻はワインの品質の高さを感じさせてくれます。シチューやタルトといったボリューム感のあるお食事とも相性抜群です!